5か月で1,000人フォロワー!ツイッター始めた経験談

ツイッターはじめに意識したこと

①毎日継続

②ツイート140文字いっぱい使用

③写真や動画を加える

④1日1ツイート→1リツイート→他のフォロワーさんと絡む

⑤初めは相互フォロー意識する。

以上の項目が全ての経験につながる意識改革

きっかけについて

可愛い過ぎるペルシャのチー様についてブログを綴る日々

その可愛さを広めたいと思いTwitterを始めた。

何から始めたら良いかわからず購入したツイート関連本

殆どがゼロからのスタートになる。

たくさんの方の見本を拝見し良し悪しの日々である。

社会に出てある程度は接する能力は十二分にあるが

すべてが経験だとは限らない。

ただ取捨選択は社会人としてやってきたので早いのは有利だ。

大切なことは、このTwitterをどのように変えたいかが問題になる。

がしかし初めのうちは相互フォローが無難と感じたフォロワー500までだ。

この500の数は相互とはいえ100まではなかなか到達出来ないのが本音である。

特に二桁あまりだと信用度も違う。それだけ経験値や価値観が薄いツイッターの世界である。

だが懸命に数を増やそうとすると自身のフォロー数が多い比率になる。

数をそれだけ意識したツイッターは果たして自身にとって良い方法なのか?

改めて見直す機会がフォロー500の数字である。

これまでのフォロワー500という数字に対して積極的に自分からフォローはしていない。

また同時進行作業と共にこの時期にはツイッターの仕組みや仕方が手一杯になるからだ。

現実には殆ど手探り状態のツイートだが、この間に見透かされ、時には警戒感を促される。

注意しながら試行錯誤だ。

自身でやりづらさがあれば遠慮なくミュートもブロックもできる世界でもある。

この見透かされる状態には四方八方から色々な手段として試す自身を見ている一部の人である。

ツイッターでイジメもあるとよく聞くがこの業界では気をつけなければいけない。

特に呟きとも言われるツイッターであるが故に口は災いの元である。

l他のフォロワーさんとも絡むことも大切ですが慣れてくれば柔軟に対応も可能だ。

半年近くにも慣れば絡むフォロワーさんから相変わらず言葉が加わるぐらいで馴染み言葉になる。

ツイッターもブログもたくさんの経験であるがインターネットは自分で調べてすすむことが多い。

次回の内容は‥

フォロワーが増えた経験談

何かを前向きに捉えて積み重ねた経験談

思い通りの人生論

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