愛猫の健康管理と特徴

子供の頃から猫を飼い続けての体調や愛猫の特徴などがようやくわかったことがあります。

それは排便の状態ですべてがわかるといっても過言ではないことです。

愛猫の性格はさておきウエツトフードを与えすぎると水様便これは70%を基準にすること

と覚書に記載されていたこと。

また以前アメリカンショートヘアーを飼っていたときは排便が固い体質の子でした。

この二匹の子について対照的に排便の特徴が違うことに気がつきました。

水分量やフードの特徴などは猫オーナーは把握しておかなければいけない

とつくづく思います。

もちろん家中には3~4か所ほどの飲み水が必要ですがそのことを基盤として飼うことは

大事だと思います。

また愛猫ペット保険はうちのこアイペットに加入してます。

この保険の特徴は保険料は徐々に上がる仕組みです。

保険料を支払う側は大変ですが…ただ良いところが沢山あります。

大切なことというと愛猫の体調の癖でもある下痢症でも保険がおりる

ということです。

アイペットに加入するその他の良いところは専門医である獣医さんが定期的にメールで

今やるべきことなど教えてくださるところです。(アイペット損害保険獣医師チーム)

何も知らないままでひとりで考え込むことがないので安心できます。

それからアイペットに加入するなかで医療費が本当に高額になっているか?

ハッキリと教えてくださるところです。

現在はオンラインがすすんでいるなかで大変に重宝しております。

実際に獣医師の意見が記載されております。

獣医師はここ20年近くまで目まぐるしく発展しています。

人の医療と変わらないような治療を受けられるほど高度になってきています。

その分必要な設備や技術も高度なものが必要であるため医療費が上がってきているのです。

私が勤めていた病院でも手術1回の費用は3万~50万を超えるものまでありました。

また身近にある事故で少し想像してみてください。

例えば…かわいいシーちゃん(愛猫)がお留守番の間にネズミのおもちゃを飲み込んで

しまったようです。

帰ってきて発見したときはシーちゃん(愛猫)が吐き続け、ぐったりしている。

大慌てで飼い主様が動物病院につれていきました。

病院で検査したところネズミのおもちゃは胃に詰まっていてお腹を切って

取り出す手術をする必要がある。

必要な入院は1週間手術と入院の総額で30万になるかと思います。

と言われた場合、突然の出費と金額が全く問題がないと考える保険が必要ない

かもしれません。

しかし大抵の方は一瞬だとしても「そんなにかかるの?」と思うのではないでしょうか?

この例をとりあげたのは私が以前飼っていたアメリカンショートヘアーの猫種である

マロンという男の子ですがキッチンの入りたがる特徴があります。

そして冷蔵庫のドアを開けてしまい魚肉ソーセージを丸ごと食べてしまった事故です。

かかった費用は20万でした。

この事故はいまから20年前ですので現在は10万の医療費が上がってしまったようです。

猫があの固い冷蔵庫のドアの開け方を学習し実際に開けてしまうのはびっくりしたことを

思いだします。

実際に大変だった事がわかっているのでめーるでの内容はけして嘘ではないことがわかる。

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