異常気象は動物にもわかるらしい

昨晩の悪天候には眠れず困ったものだ。

風がなかなか止まない。

いきなり早朝3時頃に激しい雨音が気に

かかりベッドから立ち上がり窓の外を見た。

初めてではないが辺りに一面に靄という

か霧のようなまるで白いしぶきが降るよ

うな猛烈な豪雨には圧倒された。

愛猫も慌ただしくアイコンタクトをしな

がらまたどこかに行ってしまう。

これは単なる豪雨が理由ではなくおそらくバリカンでお尻を刈られた事に

たいしての警戒心からなる行動であろう。

改めて愛猫を捕まえて刈り上げた部分を見てみると引っ掻き傷が少しある。

なるほど…皮膚に直接空気に触れると日焼けは愚か、爪で引っ掻いてしまう傾向があるのだろう。

また別の心配事が増えた。

その場のクリームはハンドクリームしかなかったので乾燥を防ぐために刈り上げた部分はハンドクリームで応急処置するしかない。

本題は下痢症の場合保険適用になるかが問題である。

アイペット保険に問い合わせてみた。

結果は保険適用可である。

改めて保険に入っていて良かったと痛感した。

今後ほ長期に渡る診療になるが一歩ずつ

でも愛猫には不安を取り除くためにも

正常な便が出るように勤めていきたい。

明日からトイレの確認とキャットフードの分量をメモをとることが必要である。

紹介 catseye

猫の愛好家です。子供の頃からずっと飼っている経験があり切っても切れない関係。コロナ前に海外に出かけてカメラを必死に撮ってまいりましたが現在は家にこもっておりペルシャ猫に魅了されて沢山の愛情を注いであげてる主婦。

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