ペルシャ猫シーちゃんの予防接種

本日は愛猫シーちゃんの予防接種。

かごから不安そうに見つめている愛猫シーちゃん

一年に一回の予防接種にはハガキ郵送でのお知らせです。

無料で排便の寄生虫検査もサービスでした。

クルマ中は不安で何度か鳴いていたが帰りのクルマには静かでおとなしい。安心している?

アイペットの保険は適用外ですが出してしまいました。(ちなみに現在年間保険料は3万円です。)

初回は35,640円だがだんだん安値に現在の値段になる。

今後は徐々に上がり最高年間保険料は8万~10万である。(変動あり)

予防接種は適用外だが軟便や寄生虫は適用である。

実際に飼うと身近な軽症でも適用する場合は多い。

愛猫を購入して約3年になるが今までに適用された回数は8回である。

すべてが自己負担では大変になるが保険に入ってパイプラインである流動性維持は大切だと実感する。

診察の待合所には画面が設置されておりペットの保険宣伝であるPS保険が流れていた。

また「ペットを飼ったらむやみに捨てないで!」との広告表示も画面で流されている。

こちらの動物病院ではマイクロチップ装着をすすめられ愛猫の首には飼い主が誰だかわかるようにしている。ⅠDが埋め込まれている)

万が一だが愛猫が逃げてしまったときに他の方が飼ったとしても飼い主が判断できると

獣医に進められている。マイクロチップの装着費用は1,000円

登録完了証明書と手書きで申し込んだ複写A4サイズ用紙

(飼育者の控え用紙)は保管済である。

デジタル化の時代によって支払いもいずれかは自動支払機になるのかな?

ちなみに動物病院から歩いて3分ほどには、自身のかかりつけの歯医者があり自動支払機実施している。

紹介 catseye

猫の愛好家です。子供の頃からずっと飼っている経験があり切っても切れない関係。コロナ前に海外に出かけてカメラを必死に撮ってまいりましたが現在は家にこもっておりペルシャ猫に魅了されて沢山の愛情を注いであげてる主婦。

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