三密を避ける身近な動物?

異常気象はわかっているがコロナウィルスや三密までは知らないのが動物である。

三密については自然な風や緑を感じていたい生き物からすると教えられなくても避けているようにも見られる。

普段から庭の草花を満喫している愛猫シーちゃんだがカラスが来ると野生の姿で追いかけまわすのだ。

また逆にカラスからちょっかいを出してくることも。

頭の良いカラスで知られているが隣のトタン屋根をわざと音をたて自身を知らせるカラスである。

音で知らされた愛猫シーちゃん。もちろんカラスの音をたてた方へと急いで振り返る。

このような何気ないコミュニケーションも生き物には三密を避けているにに違いない。

新型コロナウィルスによりパンデミック(都市封鎖)となった世界であるが果たして終息はいつなのでしょうか?

その間には注意すべき「三密を避けること」について現在はエッセンシャルビジネスが注目されている。

これには私たちが生活していく中でなくてはならないという意味から来ている。

エッセンシャル具体的な業種

私たちの身近でなくてはならないといえばまず医療関係従事者、物流関係、製造関係の殆どである。

新型コロナウィルスで、危険を冒してまで仕事をしているビジネスマン(エッセンシャルワーカー)

がいてこそ私たちの暮らしがあるのだ。

またこれからのエッセンシャルビジネスも変化をみせている。

銀座に店舗をおいた住友生命は保険を売らない旗艦店を構える。スマートフォンアプリでバイタリティー

(健康増進型)アプリでサービスを印象つけている。日経記事参照)

時代の流れで変化されるビジネスだが私たちが日ごろ使用しているクレジットカードやスマートフォン

に注目をおいている。

紹介 catseye

猫の愛好家です。子供の頃からずっと飼っている経験があり切っても切れない関係。コロナ前に海外に出かけてカメラを必死に撮ってまいりましたが現在は家にこもっておりペルシャ猫に魅了されて沢山の愛情を注いであげてる主婦。

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