3年経ち再び気づきました。飼い猫のためのカットブラッシング

家で初めて長毛猫を飼い始めて3年と半年が過ぎました。

新型コロナウィルスが発生する前からの2018年6月8日生まれの愛猫シー様

色々なことを勉強させて頂きましたが入浴は家に来てから一度入らせてません。

病院で検査してもらったダニノミ問題なし。

家では初めての長毛猫のため色々と慌ただしい生活でしたが入浴よりブラッシング

を心掛けてくださいと定期的に送られてくる獣医師からのメールで助かりました。

これにはアイペット保険加入すると定期的に注意する…など教えてくれるメールです。

度々病院に質問しなくてもこの時期やるべき点を教えてくれるのです。

がしかしすべてではないのであしからず。

例えば長毛猫の場合は夏の時期はヒヤヒヤしながら

首回りをバリカンで少しだけ短くしたり色々実践しました。

よくライオンカットと話しを伺っているのですが、

とてもかわいそうで自身で少しづつ長毛をカットしていきました。

でも今年はふと気が付いたことがただあります。

コロナ禍の中で美容院でカットしたくない女性が増える中で

何か手立てはないかと思い

アマゾンで拝見して考え付いたのが髪の毛をとかすだけの櫛(くし)です。

思い切って買ってみました。

でもやはり真後ろのカットが無理があります。

このくしを愛猫の長毛にはバリカンから代用して、

とかすだけの便利な櫛(くし)がちょうど良いでしょう。

もうだいぶ慣れ始めている愛猫ですが本音をいうと

バリカン音だけでもストレスを感じてしまうのです。

紹介 catseye

猫の愛好家です。子供の頃からずっと飼っている経験があり切っても切れない関係。コロナ前に海外に出かけてカメラを必死に撮ってまいりましたが現在は家にこもっておりペルシャ猫に魅了されて沢山の愛情を注いであげてる主婦。

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