コロナ禍による最近の住宅事情(猫の日常)

コロナによる社会情勢などさまざまな変化をもたらしていると

身近な生活にも変化が生じている生活環境

例えば‥

  • 近隣のリモートワーク
  • 人間の思想が変わる
  • 時間帯が変わる日常
  • 住民の人口

コロナ禍の中で近隣の目があったらどうする?

窓との迎いあわせで住民との目があったどう対処しますか?

状況判断に任せるもしくは軽く会釈してその場をしのぐ?

ひと昔前なら定年を迎え引退したので家の前を色々と掃き掃除や自治会など

活発に動く光景が見受けられたが

今回のコロナ禍で打撃を受けた家庭も少なくない。

失業者ならなおさら余裕がないはずです。

そんな方が近隣にいたらおそらく注意を払うべきですね。

予測して行進する生き方

これまでの人生は全て無駄にはなってないはずです。

相手の行動を読み解く力が身につくと痛い思いはしないはず。

自分を大切にするなら予測することが第一ですね。

例えば‥

  • 目線の向き(目は口ほどにものを言う)
  • 身体の向き
  • 動き(動きが速い場合の心理と動きが遅い場合の心理)
  • 全体的な喜怒哀楽など

その人の本質的な性格を読み解く力が必要になります。

猫は人間の心理を読み解いている

実は猫も人間の心理を読み解いている暮らしなんです。

言葉は要らない観察する力が備わっている生き物ですからね。

暮らしの中で猫にたくさん教えてもらっているんですよ!

雰囲気から読み解いているのでおはようのご挨拶も指一本で

人間の様子を観察する生き物ですね!

人生を上手く生きるヒントは?

自身に価値をわかって居ることなんですよ。

自分で全てをやらないことです。自力で穴を掘ったところで

なんの影響もないということです。

猫も人間を信頼してます。だけど裏切る人間も多いかもしれません。

ホントかわいそうですよね!

猫ほど予測心がある生き物いないので。

でも猫の持って居る本質的な価値と人間の持って居る価値で相乗効果が得られること多い。

他力をかりるという事ですね!

紹介 catseye

猫の愛好家です。子供の頃からずっと飼っている経験があり切っても切れない関係。コロナ前に海外に出かけてカメラを必死に撮ってまいりましたが現在は家にこもっておりペルシャ猫に魅了されて沢山の愛情を注いであげてる主婦。

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