嵐の前の静けさ(猫の日常)

事前の準備に備えて

人間ばかりの事前の準備と思いきや

最も忘れてはならないキャットフードの備蓄管理と避難するためのクレート

停電の危険性に備えて蓄電池管理。

家周りの確認(強風のための窓の周辺に植木鉢を置かない)。

網戸のストッパー

食料品や飲料水の補完管理

備えあれば憂なしとも申しましょうか。

大変な世の中になってきてしまいました。

でもコレには初段回的だと発言する経済学も多数です。

万が一の備えてこれまで少しずつ購入した充電器や避難電気部品など

しかしながら準備をしてもまだまだ到来していない台風です。

コロナ禍での後遺症が治らないと言うニュースの中で

接種ワクチン通知も来ている。

色々な悩み事がかさむ中の倦怠感には

少しばかりクルマを出して走ってみることにしました。

コロナ陽性者の隔離され指定施設にほど近い保養所近くのエリアです。

近くにはレストランもあるのですがコロナ陽性者指定施設になったために

現在では営業してません。

また周辺エリアのレストランも休業中でした。

地元民では無い人が団体で歩く

みどりが生い茂り一般道に出てみると、信号機に差し掛かる。

横断歩道を歩く4、5人ほどの女性が横断する。

パッと見は目立つ女性の小団体にはお盆休みで遠出してきている様相。

コロナ禍で引きこもりがちな世の中ですが

月日があきらかに鈍化して来ますね。

気薄で気楽な人間関係の都会派とコロナウィルスの危険性なく

密も避けられる日常の田舎暮らしはどちらが良いのでしょう。

確かにご近所さんも絡んでくる人間関係ですが

もともと住んでいた一番長いご高齢夫婦は住んでおらず

ただいま古家のまま土地として売り出してます。

売れないと呟いていましたがそろそろ4年が経過しようとしてる現在では

家族会議で今年中には売る覚悟のようです。

一戸建てて住宅の最大の苦悩は空き家のままになってしまうリスクが伴う。

放置状態のされてしまう事も考えておかなければならない。

このように考えるとおそらく完全な理想郷は無いような気がしますが

少なくともコレからは世界的に恐陵になると言う事から

最低限の家庭で食べる野菜を栽培できる土地は欲しい物です。

花火よりもカミナリに怯える猫

花火よりも何よりもカミナリのゴロゴロ音に怯える猫。

人間の数倍の数えきれない程ある何よりもの聴力が優れている猫には

敏感に反応してしまうのは仕方がないのでしょう。

カミナリを見た猫

紹介 catseye

猫の愛好家です。子供の頃からずっと飼っている経験があり切っても切れない関係。コロナ前に海外に出かけてカメラを必死に撮ってまいりましたが現在は家にこもっておりペルシャ猫に魅了されて沢山の愛情を注いであげてる主婦。

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