ほどよい距離で見つめる空間(猫の日常)

世界的なパンデミックにより、リモートワークが増える現代では

それぞれの思考により考えが変わりつつある。

だからこそほどよい距離感で猫から習うことがたくさんある日常生活。

この不思議な距離感での生活空間を身近に見ているのは猫のシー。

ほどよい距離で見守り、時には不思議と厳しい猫目線で

監督されるような感覚になる。

わざと隠れてみたら覗き込む猫

良い事や悪い事のモノの分別を知る人間

人間には良い事をすると自然と輪が広がるが悪い事となると

育つ様子は見られない。

コレにはモノの分別をわかっているけど

考える事と行うことが

上手くいかないのが人間である。

心の中には良い神様と悪い神様が宿る

良い行いをすれば誰もが賛同して快く協力するのが自然の流れ。

一方で悪い行いは最初はずるい団体で固まるが、いつかは崩壊するもの。

上手い具合いに出来てるんですね‥。

異常気象と共にあかるみにでる政治や経済ニュース。

隙間を埋めてくれる猫神様

家族同然の飼い猫として人間と共に暮らす猫。

猫には昔からよく聞くが存在するだけで価値があると言う存在給。

人間の隙間を埋めてくれるので存在するだけで良い生き物である。

まるで雲の上から指南される存在になっている

紹介 catseye

猫の愛好家です。子供の頃からずっと飼っている経験があり切っても切れない関係。コロナ前に海外に出かけてカメラを必死に撮ってまいりましたが現在は家にこもっておりペルシャ猫に魅了されて沢山の愛情を注いであげてる主婦。

コメントを残す