財布に入れておくとお金が貯まる?(猫の日常)

昔から生き物の抜け殻には

何度も脱皮を繰り返し成長するする姿が「繁栄」

同時に猫のヒゲも生え変わりと言うイメージ

だからお財布の中に猫のヒゲを入れておくと貯まる。

でもコレには全ての国と言う事では無い予感がします。

例えば台湾の故宮博物館では

子孫繁栄にイナゴが飾られて居るのが一例にあります。

やっぱり生き物なんですねネ。

今回かぎりは猫について絞ってみたら

猫の迷信を調べてみると次から次へと

良い事だらけの天使が舞い降りた日常生活

迷信とは読んで字の如く迷い信じる意味

迷わず信じる人間が一本勝ち

昔から招き猫で商売繁盛

街並みイメージとしてブルーの着物の藍染めで彩られた

江戸時代は青のイメージが強い。

店先には商売繁盛の置物には必ずたぬきの置物が流行る。

縁起物には狸たぬき〜猫へ

でも何故!たぬきから猫になったの?

匂いを嗅ぎつけたネズミが食材を荒らし大変な事になったんですね。

売り物が台無しになってしまった事が原因かぁ‥。

猫はネズミを追いかけて活発に行動するので人間も大助かり。

そのうえ店先にはのんびり昼寝したり愛らしい姿には癒されますね。

しかしながら現実的に人は飼い始めた猫を捨てる人もいる。

生き物を飼うという事は喜怒哀楽の日常生活を共に共有するということ。

上手に猫飼い出来たこと(体験談)

猫に部屋を汚されないために毎日のように言葉を語りかけてみては

まるで人間対人間のように伝わる不思議な仲に慣れた今日まで

毎日のように言葉で声かけしてみては

あれ良い‥これダメ‥と部屋の中の良い悪いを

教えててみました。

猫が室内だけでなく庭のみどりを満喫する

突然に外の世界は緊張の連続する猫にはとっさに何処か居なくなる。

そう考えました。

最初からお庭に慣れ親しんで身近に野鳥観察出来て

地域とのコミュニティーもあれば部屋中が困る程の大惨事まではならないのでは?

そうやって自分自信で考えてみた。

猫の教育方針振り返る

はじめは抱っこしてのんびり外周りを確認したら室内に移動の繰り返し

時には何かあった時には周辺の道を覚えさせるため

リード付きで抱っこしながら夜散歩。猫の気分転換も兼ねてみました。

ある程度の家周りが慣れたら定位置だけは

抱っこではなく安全場所へ誘導すると通路を観察する猫。

少しずつ人馴れして来てはお庭の虫との交流。

本当に忙しいほどのたくさんの自然を満喫してるのですよ。

また、ご近所さんとの会話を聞きながら

猫のシーもしっぽを振って案外リラックスしてるのですよ!

あの人は真向かいさんだ。この人は家の後ろのご近所さんだとか

猫の小さな頭で色々なこと考えてるので

お庭の脇で大人しく会話を聞いて居るもしくは

自分がいつも主人公になり気分良くなってるの良くわかります。

周辺のご近所さんは猫嫌いは誰もいないようですね。

それどころか道ゆく人との交流も楽しんでいることも

猫のシーもしっかり顔を覚えてる事がわかります。

猫のために手作りしたシーガーデン

自分の人生は猫に捧げるつもりで

「人生は信じること。」

現実的には上手く言っても5%もしくは10%

成功する人はほんのひと握りが現実

だとしても、信じる心が大事だと言う。

部屋中が汚されないためには猫との会話が出来て

通じ合える仲になる事が大切ですわ。


紹介 catseye

猫の愛好家です。子供の頃からずっと飼っている経験があり切っても切れない関係。コロナ前に海外に出かけてカメラを必死に撮ってまいりましたが現在は家にこもっておりペルシャ猫に魅了されて沢山の愛情を注いであげてる主婦。

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