健康寿命と向き合う日常(猫の日常)

年代ごとに向き合う内容の違いをあらためて実感するコレまで。

暦をみると健康寿命と向き合う年齢。

ふと目にすると記す文字に目を追う。

そうともすれば周りも連動して年を重ねている事になる。

身近なかわいいうちの子にゃんも同じことだけど

日常に慣れて4年経過した

互いに信用しあえる仲になった幸せな猫との暮らし

数々の困難があってこその事だから絆が深いかも知れませんね。

信頼してくれるにゃんの顔

自分の年齢層に合った身の丈の物だけで質素に生きる

人との付き合いも心地よい日常を送るうえで重要ですね。

程よい距離でたまに顔を見せてくれる子供や孫も嬉しい。

高価な物は差し上げる事は出来ないが健康野菜なら

頑張って栽培出来たら何よりと思い

近場の安い土地価格が目についた。

相続税問題

ふと目につく土地の値段と広さに不思議と思う更地。

コレには何故何故…の自然な光景である

高齢化が進み最近メディアで拝見する親の所有物

持っているだけで国に課税せねばならない固定資産税である。

何かあったらに備えて購入した土地も売れなくなってしまったのがそもそもの発端

そうだったんですね…

郊外のもっと山奥には存在しますが、こんな身近な場所も存在する

生きているとたくさんのお勉強をさせて頂いてます。

相続土地、国が引取り来年2月にも法務局で相談開始(日経記事参照)

相続土地国庫帰属制度…相続した土地が不要な場合に国に引き取ってもらえる制度

2023年4月27日から利用可能

こんな記事を発見しました!

個人ではどうにも出来ない場合には仕方がない事もあり得ますね。

最近の地図は温暖化のために土砂災害警戒区域内など表示している

そんなケースもあり

散歩すると比較的浅い山でも土砂崩れも見受けられますから

周辺の方も不安だったのかも知れません。

ひとたび山あり谷ありの人生

ひとたびお金があり過ぎても悩みは絶えないが

迷いながら懸命に頑張り過ぎてまっしぐらの若い時期。

どんな時代も懸命に生きると言う心に残るもの

いつでも中立に欲をかかない生き方には

最近手放してしまった稲盛さんの「生きる」何度も読み返し

利他の心とは思いやりの意である。言葉に心が響きます。

手元におけば良かったのですが…

いつの日かシンプルにと思いきやブックオフで何故手放したのか?

人生は思い通りにいかんものです。

平均寿命と健康寿命が気になるお年頃

年を重ねた年齢層は必ず気になる不健康で生きねばならぬ最悪な期間

健康なら問題無いけどと思い気になる厚生労働省のホームページ

男性は9年

女性は12年

女性の方が苦しみの期間が長いではありませんか!

猫と共にいなくなりたいですね…

ネガティブ思考はやめましょう!

邪気が来てしまう自然の法則ですから。


紹介 catseye

猫の愛好家です。子供の頃からずっと飼っている経験があり切っても切れない関係。コロナ前に海外に出かけてカメラを必死に撮ってまいりましたが現在は家にこもっておりペルシャ猫に魅了されて沢山の愛情を注いであげてる主婦。

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