チューリップの葉っぱ猫が食べると危険?(猫の日常)

おはようございます。

本日は昨日とは一変して春の訪れを感じさせられる朝です。

少しひんやりするけど

昨日の冷たい雨に比べると違い厚手ジャンバーは不要でしょう。

ほんとに感謝しますね。

昨日も目があったこの鳥はヒヨドリ。

まるで声帯運動をしているかのように盛んに鳴いております。

うちの子シーは囲いの方が落ち着くようです。

がしかし早朝の野鳥の響きやムクドリなどが草の種を餌とするためでしょう。

家猫シーも庭猫に変わり中腰になって野生の猫に代わりつつ、

声かけするとスッと家の中へ素早く戻る様子です。

チューリップなどの球根植物は猫が食べても良いのでしょうか?

猫は比較的柔らかいサラサラしたものからパリパリとしんがあるものまで

目で見てニオイを確認して

時にはマーキングし食べてみて確認する生き物です。

実は可愛く綺麗に咲く草花には毒性を持つものが殆ど。

そのチューリップも実は毒性を持っているのです。

いつでも外に出す時には見てあげないといけません。

うちの子シーが食べようと試みたときに急いで駆け寄り

「コレはダメよ。」

というとそれでも聞かなかったので抱っこして家に入れました。

ダメな事するとすぐに家中行きと教えています。

昨日出たじゃがいも確認してみました。

レモンライムやパセリ、それとローズマリーと共にチューリップも芽吹いている様子

球根部門では花咲イチバンの蕾がで始めたこの花の名前はクロッカス

早春に咲いて植えっぱなしでも自然と咲いてます。

一度植えると毎年のように芽を出します。

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